【吉村紗也香】結婚相手の旦那は?右手薬指の指輪は彼氏のプレゼント?

2021-02-15その他

吉村紗也香
この記事に書いてあること

北海道銀行フォルティウスに所属しているカーリング女子の吉村紗也香選手かわいいですよね。そうすると気になるのは結婚してるのか?ということですが、2020年5月に結婚していたことがわかって話題になっています。そこで結婚相手の夫と、いつからお付き合いしていたのかを調べてみたことをご紹介する記事です。

ともだち

2021年2月14日の全農日本選手権で、ロコ・ソラーレの連覇を阻止して、優勝したね!

ランビア

そうやでー、優勝と結婚報告一緒になっちゃったみたいな感じやな

ところで、結婚されたお相手ってどんな人なんでしょう?そして、いつ頃からお付き合いしてたんでしょうか?気になるので、さかのぼって写真をみてみると右手ですが薬指に指輪をしていたりする画像もあったので、調べてみました。

その内容をご紹介していきましょう!

吉村紗也香選手の結婚相手は?画像はあったの?

結婚式
イメージ写真

吉村紗也香選手と結婚したお相手というのは、カーリングに関係されている方ではなく、北海道札幌市在住の一般男性ということです。

一般の方ということで、吉村紗也香選手自身がどこかで公開していないと出てこない情報なので、写真はもとより、名前やどんな方などはわかりませんでした。

今後、世界で戦っていくようになると、いろいろと情報が出てくるでしょうから、わかり次第追記していきますね。

吉村紗也香選手は右手に薬指をしていた

吉村紗也香選手の指輪
写真出典:Twitter

この画像は、2020年の2月にTwitterに投稿されたものを掲載させていただいているのですが、吉村紗也香選手の右手薬指には指輪が。。。

カーリングの選手の場合、接触プレーなどはないでしょうから、問題ないのかもしれませんが、結婚指輪ならまだしもそうでない指輪を競技中につけているって、よほど大事なものなんだと思いませんか?

そして、いつ頃から指輪をつけているのか調べてみたところ、次のようなツイートが見つかりました。

ご本人のものではないので、正確な情報か定かではないですが、もし本当なら学生時代から交際をしていた方とご結婚されたのかもしれませんね。

トップ選手のひとりであるスウェーデンのアンナ・ハッセルボリ選手が、平昌五輪のあとに結婚を発表しましたし、私もいい人がいれば……。結婚願望もありますし、子どももほしいです。ただ、相手がいないことには具体的なイメージはなかなか……

Sportiva カーリングに青春を捧げた吉村紗也香
「好きなものはお笑いとお寿司」
より

2019年2月のインタビュー記事では、▲上のように答えていましたが、実際にはどうなんでしょうね。ここまで調べてみたところ、公には隠していただけのような気がします。

吉村紗也香選手は、高校や大学の時からかわいかった

どれが吉村紗也香選手かというと、見ればわかると思うのですが、
上の着物姿の写真は、右から2番目。
下の制服姿の写真は一番右。
となっています。

ともだち

めちゃかわいいー

典型的な美人の顔立ちですよね。

さぞかしモテたんだろうと思います。

ランビア

もしかしたら、旦那様とはこの頃から、既にお付き合いしていたのかもー

吉村紗也香選手のWiki的プロフィール

名前吉村紗也香
フリガナヨシムラサヤカ
生年月日1992年1月30日
出身地北海道北見市登呂町
身長162cm
高校北海道登呂高等学校
大学北海道国際大学
所属北海道銀行フォルティウス

吉村紗也香選手は、小学4年生からカーリングをしていましたが、高校ではバレーボール部に所属しつつ、カーリングチーム「登呂高等学校WINS」として活動をしていました。

カーリングチーム「登呂高等学校WINS」のメンバーはそのまま共に、札幌国際大学に進学して、日本ジュニアカーリング選手権3連覇(2010年~2012年)、パシフィック・アジアジュニアカーリング選手権3連覇、2013年世界ジュニアカーリング選手権3位などの好成績をあげています。

そして、大学卒業後には北海道銀行に入行して、普段は仕事を行いながら「北海道銀行フォルティウス」で練習をしています。

ランビア

綺麗だから制服も似合うなぁ

【最後に】

以上「【吉村紗也香】結婚!旦那は?右手薬指の指輪は彼氏のプレゼント?」について調べた内容をご紹介しました。

旦那様は一般の方なので、ご自身がSNSなどでバンバン投稿するような方でないと出てきませんね。

インタビューの中で「結婚願望もありますし、子どももほしいです」と発言されていて、結婚は叶えらましたので、あとはお子さんですね。

ただ、これからオリンピックに向けて練習を積んでいく時期になるでしょうから、もう少し先になりそうですね。

2022年北京冬季オリンピックでの活躍を期待しています。